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初めて「愛鳥闘病記」を読まれる方は、最初に「闘病日記を読まれる前に読んで欲しい事柄」をご覧の上、「自己責任」にて読んで下さいますようお願い致します。特に「写真等苦手な方は」スルーされる事をお勧めします。 

2017年05月05日

〜我が家の子達、ただ今5羽〜

2017.05.05日現在
2015.07.23日現在
2014.09.04日現在
2013.04.25日現在

※)’13年以降、亡くなった子達もおりますが、ブログに度々登場する為、こちらにも掲載しています。

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ピコ:♂・’00.12.29 生 ’14.08.17 永眠
享年13歳7ヶ月

ルチノーセキセイインコ

自宅で産まれる。
初代つがいのひ孫にあたり、自家繁殖で産まれた最後の子。
 
割と
初期のころから首が下に下がるお辞儀状態ながらも、「インコ枕」という器用なスタイルで日々を謳歌している陽気な子でした。
亡くなる前は一番の年長者・面倒見がよく優しいため、他の子の頭をコリコリしてあげる事が趣味のようで・・・^^;。

高齢にしてダイエットもし、脂肪を綺麗に無くした頑張り屋。
亡くなる約1週間前の診察で
尾脂腺に腫瘤が見つかるものの、まだまだこれから闘病〜と言われ、闘病前に亡くなってしまいました。

原因は(かかりつけ医の憶測ですが)人間で言う脳梗塞。
我が家で一番長生きした最高齢でした。
高齢ゆえの突然死だそうです。

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ポポ:♀・’01.01.03


ルチノーオカメインコ

ショップで購入。
我が家で初めて購入したオカメインコ。

地元でも雪が降る寒い中、開けっ放しのショップのドアのから入っている冷たい風のど真ん中に1羽、ケージの中にいて震えていた子。
すでに中雛にもかかわらずエサは乾いた粟玉のみだったため、下くちばしが変形していたのを発見。 

可愛そうで置いて帰る事ができず、思いがけず我が家にやってきたオカメ。
主人にベタ慣れ・私にはライバル意識むき出しで迫ってくる可愛い子(苦笑)です。 

高齢と共に肝機能の低下が見られるようになり、換羽の度に換羽と肝機能を補助する薬を処方、服用する事に・・・。
’ 15年3月に緊急入院する事件が起きたりも・・・。
体調の良い時に、肝機能の検査を受ける予定。

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パル:♂・’03.11.29
'14.12.17 永眠
享年11歳18日

セキセイインコ

ショップで購入。

劣悪な環境の中、明らかに病気と寒さで震えていた亡き中雛セキセイのアンカかわりに、ずっと寄り添われ・暖をとられていた子。

病気の子は無料引き取り・パルちゃんはアンカ&相方にと一緒に購入。
病気の子は数日後に亡くなってしまい1羽になりましたが、当時1羽でケージにいたミントちゃんに一目ぼれ(?)。
以来、ミントちゃんが亡くなるまでずっと10年間、同じケージで暮らしていた甘えっ子ちゃん。

先輩鳥である
ミントちゃんピコちゃんくららちゃん〜と相次いで亡くしてから、何処と無く寂しさを見せていました
高齢の域に入ってから、
雑菌てんこもり神経系の病気を度々発症。

闘病中に
ジャンボセキセイのくららちゃんが亡くなり、まだそう日も経っていない頃、後を追うように亡くなりました。
老齢か脳からくる神経障害の痙攣発作らしいとの事でした。

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チロル:♂・’03.12.13

’16.10.16 永眠
享年12歳10ヶ月

セキセイインコ



ショップで購入。
パルちゃんと同じショップから数日違いでお迎えした子。

この子も劣悪な環境で「病気かも?」と思わせる仕草をしており、置いて帰ることができなくて、もう1羽重症のような子と一緒に購入、我が家の子に。
同じく一緒に来た子は闘病の末に手遅れで亡くなってしまったものの、直ぐに環境に慣れ、ピコちゃんと一緒にずっと生活している甘えっこ&ビビりちゃん。

ピコちゃん亡き後は1羽ケージ住まい・・・。

我が家では一番病気知らずのセキセイでした。
我が家で最後に残った高齢のセキセイでした。
高齢になってから両足がグーになる障害も発症、でも上手に暮らしていた順応性のある子でした。

軽度の趾瘤症を繰り返し、その後、高齢から来る腎機能低下(腎疾患)発症慢性の関節痛風の症状も出て投薬・食事療法の闘病生活へ。
痛風とは思えない、元気の良さで順調に闘病生活を送ってくれていましたが、本格的な闘病生活に入ってから約1ヵ月半後、突然の容態急変亡くなりました・・・。

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くらら:♀・'03.11.13
’04.03.21 ショップからお迎え
'14.11.22 永眠
享年11歳と9日

ジャンボセキセイ

こんぱまるで購入。

ジャンボを亡くしたばかりで、また飼いたい
と思っていた時に見つけた子。 

商談中で「♀だったら飼う」ということだったが、♀だと分かった頃になってなんらかの事情で商談不成立となり、縁あって我が家に迎えることに。

ジャンボながらセキセイ達が苦手な小さな心臓の持ち主。
その心臓はオカメの小ささと同じかも・・・?

ジャンボ故に鼻の上の羽毛がフサフサで鼻が詰まる鼻炎持ち&足裏にタコができて歩くのが不自由&風切り羽が来た頃からなくて飛べない〜という、色々な症状の持ち主。
故に人なつっこくショップからお迎えした子の中では唯一の手乗りの子。

'13.05.16日に腫瘤が見つかって以来他の病気併発しながらも長期間頑張って闘病生活。
薬や治療介護にも順応して自分なりに快適に過ごしていた、自慢の子。
(色々と教えて貰いました。)

ジャンボセキセイでは
超長寿の年齢で、腫瘤が原因と言うよりは寿命で逝った子でした。

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チョコ:♂・’06.08.26 生
’14.03.11 永眠
享年7歳6ヶ月

ヒメウズラ(ブルーフェイス)

’06.08.26 友人宅で産まれるー’08.01.25里子に来る。

当時飼っていた初代2羽のうち、残された1羽(うららちゃん)の相方として、友人宅から先に里子に来ていたヒメウズラの茶太郎君。
うららちゃんが亡くなり、残された茶太郎君が1羽になって寂しがっていた時に、「寂しいでしょう」と友人から再度里子として頂いた2羽のうちの1羽。

茶太郎君+パイドちゃんと一緒に生活していたものの、2羽が相次いで先に亡くなり1羽ケージ暮らし。

寂しん坊で常に呼び鳴きをしているけれど、人にも良く慣れてコリコリされるのが大好きな甘えっ子。
ミルワームも大好き。

5歳が平均寿命と言われる中、その5歳を1年超えてくれた長生きして欲しい子。

急に体調を崩し、
病院に連れて行った時には末期に近い精巣腫瘍が見つかり、短い闘病生活ののちに、それでもヒメウズラにしては長生きさんで亡くなりました。

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ミント:♂・’99.09.02生
'13.02.24 永眠
享年13歳5ヶ月

セキセイインコ

自宅で産まれる。
我が家の初代から産まれた子供で、初代の血を引く最後の1羽。

このブログの引っ越し途中で高齢による白内障・体力消耗・急性関節痛風で突然逝ってしまった子。
亡くなってしまったとはいえこのブログのタイトルを飾る子なので、一緒にご紹介♪

両足がグーの状態・首が下に下がる足に力が入らないなど、色々な障害を抱えつつも、一番我が家で長生きしてくれた子。
ブログの完成まで待ってもらえなかったのは私の作業が遅かったせい・・・。
とても面倒見が良く、いつもパルちゃんの羽毛を毛繕いしてあげていた優しい子。

高齢ゆえに体力減少。
健診に行った時は白内障以外、健康体だったはずでしたが、通院の疲労も有ったのか帰宅後数日で容態が急変。

関節痛風の症状(足に白いボツボツが出来る)が出てきてから急激に食欲不振・動けなくなり衰弱・・・。
急性の関節痛風で亡くなりました。

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月:♂・’16.01.14 生

ヒメウズラ( ゴールデンパールスプラッシュ)

’16.01.14 友人宅で産まれるー’16.02.28里子に来る

ヒメウズラを飼っているお友達のお宅で産まれた9羽の兄弟姉妹の中から、我が家に里子に来てくれた4羽のうちの1羽

首に月の輪があるのが特徴の男の子。
同居中のモカちゃんに、餌もミルワームも・野菜も何でも貢ぐ、我が家で一番優しい子。

人は苦手だけれど、ケージ越しだと「なぁに?」と丸々のお目目で寄って来る、ちょっと好奇心旺盛&頭の良い子です。(ケージ越しだと「ここまで来ない」と分かっています」)
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モカ:♂・’16.01.14 生

ヒメウズラ (ブルーフェイス)

’16.01.14 友人宅で産まれるー’16.02.28里子に来る

ヒメウズラを飼っているお友達のお宅で産まれた9羽の兄弟姉妹の中から、我が家に里子に来てくれた4羽のうちの1羽

我が家で一番の怖がりさん&(月ちゃんに)甘えっ子ちゃん。
元親さん曰く、「一番最後まで親と一緒に居たからかも」との事。
首の下に1本の白い羽毛があるのが特徴の男の子。
いつも一糸乱れぬ滑らかな羽毛♪。

人が苦手で、保定すると目を大きく開いて、緊張で固まってしまう、困った可愛い子さんです。
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 ましろ:♀・’16.01.14 生

ヒメウズラ (白ヒメウズラ)

’16.01.14 友人宅で産まれるー’16.02.28里子に来る

ヒメウズラを飼っているお友達のお宅で産まれた9羽の兄弟姉妹の中から、我が家に里子に来てくれた4羽のうちの1羽

我が家で初めての白ヒメウズラの女の子。
生後約1ヶ月で初産卵後、2ヶ月目には初抱卵してから、定期的に産卵と抱卵(休卵)を小まめに繰り返しています。

ベタ慣れではないけれど、我が家で一番人馴れしている、食欲旺盛・ちょっとダイエットが必要なお嬢様です。
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 茶子:♀・’16.01.14 生

ヒメウズラ (ゴールデンパール)

’16.01.14 友人宅で産まれるー’16.02.28里子に来る

ヒメウズラを飼っているお友達のお宅で産まれた9羽の兄弟姉妹の中から、我が家に里子に来てくれた4羽のうちの1羽

月ちゃんと同じ品種の女の子。
性別で色柄が違う、こちらも初めての茶色柄の子。
生後約1ヶ月で初産卵するも、初抱卵は1歳を迎える頃という、なかなか休卵の難しい子でした。

ベタ慣れではないけれど、一たびナデナデし始めると、あっと言う間に手の中でネムネムしてしまう、我が家で唯一の握りヒメ。
同居中のましろちゃんの真似を何でもして覚える、甘えっ子チャン&実はちょっと慎重派なお嬢様です。
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posted by うず惚れ at 06:25 | Comment(4) | TrackBack(0) | ■我が家の鳥達紹介コーナー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする


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