初めて「愛鳥闘病記」を読まれる方は、最初に「闘病日記を読まれる前に読んで欲しい事柄」をご覧の上、「自己責任」にて読んで下さいますようお願い致します。特に「写真等苦手な方は」スルーされる事をお勧めします。 

2016年03月02日

〜新しい子のお迎えです〜

こんにちは。
いつも来て下さり有難うございます。

ポポちゃんの投薬中ではありますが、その投薬と並行してひそかに我が家で行われていた事柄があります(*^_^*)。
・・・それはヒメウズラを里子に貰うという事(^o^)!!

ヒメウズラちゃん繋がりで知り合った鳥友達さん宅で産まれたヒメウズラの雛ちゃん。
総勢9羽!!

縁あって、我が家に4羽お迎えする事になりました〜!!

1月14日産まれのヒメウズラの雛ちゃん達、総勢9羽。まだ性別も分からない小さなお子ちゃま達は4種の品種になりました。
10 2016_02_09 一番手前 ゴールデンパールの女の子.jpg

・・・話が持ち上がったのは2月初旬頃。
縁あってやり取りさせて頂いていたお友達から、ヒメウズラの雛ちゃんの誕生のご報告。
そうして「里親を探そうかと〜」というお言葉。

・・・我が家で最後のヒメウズラを見送ってから、約2年弱
老鳥2羽もいる事だし、「これ以上鳥は増やさない」という思いでいた私達でしたが、「もしもこれがご縁だったら〜」とお話を始め、あれよあれよと言う間にお迎えが決まり、2月28日に我が家に9羽のうち4羽が来てくれる事になりました〜(^o^)。

お迎えに至るまでのお話は、また次回から書かせて頂きますね。

↓我が家に来てくれた4羽のヒメウズラちゃん達。3時間半と言う遠距離を、元親さんと共にはるばる来て下さいました♪(まずは一休み中のお子ちゃま達です。) 

10 こうままさんが帰った後.JPG

↓どの子も皆可愛くて「この子」と選ぶのは大変でしたが、3〜4羽と決めていたので、性別を問わず皆色違いでお迎えさせて頂きました。
まずは初めてお迎えする白ヒメウズラちゃん。男の子女の子っぽいとの事です。


11 白姫ちゃん1羽.JPG

 ↑他の3羽のうちの1羽に突かれて苛められてしまう為、怪我をしないよう1羽個室での移動だったそうです(^^ゞ。プラスチックケースの真ん中は仕切りで分けられており、互いに刺激し合わないよう、紙で目隠しがされていました(^^ゞ。

↓こちらは左(ピンク色で囲った方)がゴールデンパールの女の子、右(水色で囲った方)がゴールデンパールの男の子。同じ品種ですが男の子と女の子で色柄が違うとの事です♪
・・・因みに男の子の方は、写真にはなかなか写しにくいのですが、セキセイで言う風切り羽の辺りに白い色が入っています。こういう色の子をゴールデンパールスプラッシュと言うそうです(^^ゞ。


12 茶色組3羽.JPG


↑この水色で囲った子が、先の白姫ちゃんを突っついてしまうとの事でした(;_:)。
なかなか気が強いヤンチャな子なのかな?(白い色は入っていませんでしたが、
以前飼っていた茶太郎=茶っ太君と同じ首の模様です♪)

↓ブルーフェイスの・どうやら男の子らしい子です。最後に亡くなったチョコちゃんと同じ色柄に懐かしい物を感じました。


14 茶色組3羽 2.JPG

 ↑首に少しですが白い色が入っているのがチャームポイントですね。(黄色の丸で囲った部分です)

お子ちゃま達が落ち着くまでの間、しばし遠くから来て下さった元親さんと、鳥の話やヒメちゃん達が産まれてからこれまでの飼育環境等について、色々と話を咲かせる私達。

お互いに知り会ったのはほんの3ヶ月ほど前。
メール等でやり取りはしていても、お会いするのは初めてでした。
けれど、鳥飼いさん共通と言いましょうか。
つい3ヶ月ほど前に知り合ったばかりの初対面とは思えないほど鳥の話で盛り上がり、あっという間に時間が過ぎて行きました=^_^=。

・・・そうして餌の内容・起床就寝時間・ウズラちゃん達の個性や特徴を伺い、引き継の準備
お迎え用に用意していたお子ちゃま達のケージ・レイアウトチェックとアドバイスを受け、元親さんは再度3時間半の道のりを帰って行かれたのでした。

さてさて、馴染み深い元親さんがいなくなり「どうなるかな?」と思いましたが、以外と新しい風景・環境に直ぐ慣れてくれたようです♪
・・・そこで、白姫ちゃんが1羽でずっと寂しがり・隣のケージを気にしている様だったので、どの子とも相性が良いと伝えられていたゴールデンパールの女の子を早速同居させてみました。

↓直ぐに白姫ちゃんが寄ってきて仲良くしていました、9羽の大家族から4羽ー1羽になれば寂しいよね(..)。女の子も直ぐに慣れました。

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2016年01月03日

〜祝、ポポちゃん、15歳(*^_^*)〜

こんにちは。
新しい年になってもう3日目ですね。
皆さまは新年をどのように迎えられたでしょうか?

今年も皆さんと鳥さん達にとって、良い1年になりますように。

・・・そんな我が家の唯一のオカメ・ポポちゃんが、今日1月3日に15歳になりました〜!!

↓ポポちゃん・15歳になった女の子です(*^_^*)。

1 ポポ15歳の誕生日前日.JPG

緊急入院等、色々と病院にかかる事も多かった昨年ですが、無事に15歳まで頑張って生きてくれた我が家で唯一・最初のオカメちゃんです。

↓折角なので体重測定をしました。標準体重85gの所92.5g。
高い位置にある止まり木全てを撤去・下段に2本付けてからあまり運動しなくなって太りやすくなったかも^^;
緊急入院して以来、飛ぶ事も出来なくなりました。飛ぶと逆に心臓バクバクで私達が怖いです^^;。

4 ポポまったり写真.JPG

ポポちゃんは、セキセイばかりの我が家にも「いつかオカメが飼いたいね」と言っていた最中、突然我が家にやってきた子でした^^;。

今から16年前の1月3日、初売りセールをしていた大型某店舗の1階にあったペットショップ。
店舗の一番端っこに有ったペットショップは、人混みもあり出入り口のドアが開けっ放し。
その年初めての初雪が降るほど寒い中、まさにその冷たい風が入り込むど真ん中にポツンと置かれたケージにいたのがポポちゃんでした^^;。

それより前にも一度、そのショップには足を運んだことがあり、その時はノーマル(灰色)オカメちゃんと2羽で売られていました。
当時はまだオカメは珍しく、その中でもポポちゃん=ルチノーは灰色ノーマルよりも人気の高い品種でしたが、3日に見に行った時にはノーマルはおらず、ルチノーのみが売れ残っていました^^;。

今は凄く沢山の品種がいますよね。
ビックリです(゜o゜)。

・・・良く見ると、多分もう大人の餌になっていても良いであろう餌箱には、まだ乾いた粟玉のみ
栄養不足からか、あまりオカメを見た事の無い私達にも感じた口ばしの違和感。
良く見ると下口ばしの左側が変形していて上口ばしの方へと延びていました。

↓ついでに爪切りもした後の写真です。かなり嫌がりましたがたまには綺麗にしないとね^^;。写真の丸で囲った部分が変形して伸びてきている下口ばしです。

2 ポポ爪切りの後. ペイント加工後jpg.jpg

口ばしが変形していたからノーマルが先に買われてしまってルチノーが残ったのかな・・・?
珍しい品種の方が残るなんて珍しい・・・ですね^^;。

・・・当日は見るだけ、飼う予定は無かったのですよね、本当は。
けれど、雪と共に入り込む冷たい風のど真ん中に置かれたケージで、小さな(多分60ワットかな?)のヒヨコ電球に寄り添って震えているオカメちゃん。
餌も粟玉のまま・・・。

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2015年12月13日

〜チロルちゃん、12歳になりました(*^_^*)〜

こんにちは。
随分更新が遅くなってしまいすみませんでした・・・。
自身の体調不良もそうですが、12月に入ってから友人等からの鳥の健康・病気相談を受けていまして、そちらのやり取りに時間を使わせて頂いていました。
たま〜の更新ですが来て下さり有難うございます。

💡私の体調日記については下記をご覧暗さいマセ^^;
〜今年も行ってきました。市の健康診断〜
〜今年も行ってきました。市の健康診断ー肝機能数値が・・・〜
〜肝機能数値の再検査結果と腎機能検査〜

・・・今日12月13日我が家にいるインコ2羽のうちの1羽、セキセイインコのチロルちゃんが(♂)我が家に来て12年目になりました〜!! 

4 12歳のチロルちゃん.JPG

昨年6羽いた鳥達が相次いで4羽亡くなり残されたセキセイ・オカメのうちの1羽
2003年12月13日にショップから中雛でお迎えした子
中雛での迎えだったので、多分先月辺りでもう12歳にはなっているとは思いますが我が家へお迎えした日からは今日で12年になります

セキセイに限定すれば、ショップからお迎えした子としては最後の子になります。
その後ジャンボのくららちゃんを唯一お迎えしましたが)
鳥さんの寿命は決してお迎えや産まれた順番では無いですが、それでもお兄さんお姉さんたちが闘病や高齢でどんどんいなくなる中最後のセキセイとして残ってくれたチロルちゃんです。

我が家にお迎えした時から諸事情で(こちらは後ほど)人には全く慣れていなかったチロルちゃん^^;。

↓我が家にお迎えしたばかりのチロルちゃん(矢印)。側にいる子はチロルちゃんと一緒にお迎えしたこはるちゃん。弱っていたので半額購入でした(-_-;)。


1 チロル 2003_12_21 001.jpg

飼い鳥さんであれば、通常12年も月日が経てば、お迎えした時に中雛であっても・どんなに怖がりサンでもある程度懐いてくれると思います。
手乗りにはならなくても、手を出せば突いてくれる・手から大好物を食べてくれる・ケージを覗くと近づいてくれる・あるいは逃げないまでもそのままの場所でいて入れる〜。

けれどとっても怖がりのビビりさんだったチロルちゃんは、その時のまま、私たち人間には心を許す事が無いまま12年の月日が経ちました(^^ゞ。

↓今回12年目の記念(?)にと、久し振りに体重測定をしたチロルちゃん。ケージ内で暴れまわり・ようやく主人に保定されて体重測定用の小さなケージ移されました^^;。
かなりドキドキしています。
 
 

3 体重測定後のチロルちゃん.JPG


↑この後、様子を見て大丈夫そうだったので爪切りもしました^^;。いつどうなるか分からないのでドキドキですね^^;。

お迎えした時は「中雛にしても小柄で小さくて=(諸事情で)とても怖がりサン」
「病気を持っている可能性が十分」にあり、「置いて帰る事が出来なくて」我が家にお迎えした子でした。(幸い健康体でした♪)

・・・そんなチロルちゃんを見て、「この子大丈夫かな?」「場合によってはそんなに長くは生きられない子かも〜」と思いつつのお迎えでもありました(・・;)。

先住のお兄さんお姉さん鳥達にもあまり心が開けず、「誰でも〜」というように、仲良くする事でもありませんでした^^;。
余程相性が良いか・チロルちゃんが心を許せるお兄ちゃんお姉ちゃん達のみ同居する〜という性格の子でした。

↓ケージ暮らしの練習を始めた当初、ほぼ同じ時期にお迎えした中雛達と「ドキドキ同居」していた時の貴重な写真です^^;。
ブランコ左側(矢印)の子がチロルちゃん。ちょっとドキドキしています。ブランコ右側にいるのはチロルちゃんと一緒にお迎えしたこはるちゃん。奥にいるのは昨年亡くなったパルお兄ちゃんです。


3 2004_01_12 001.jpg

↓チロルちゃんが我が家に来て3ヶ月位した頃の放鳥写真です。どこにチロルちゃんが居るか分かりますか・・・?赤い丸で囲った子がチロルちゃんです^^;。ひそかに他の子達と距離を置いて1羽、群れに紛れて外に出ています。 ・・・この頃は沢山いたんだなぁ・・・^^;。 

6 2004_03_18 002.jpg

良く慣れた鳥さんであれば、「飼い主が留守。」「ケージから出られない。」「今日はいつもと違う?」といった、ちょっとした「いつもの習慣の違い」がストレスになると飼育本で読んだことがありました。
慣れた鳥さんにはそんなちょっとした変化がストレスになってしまう為、野生の鳥さんに比べてストレスがかかり・長生きするかどうかにも多少左右される〜と言う事も。
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2014年05月05日

〜今日も鳥達は癒しの鳥です?−ポポちゃん^^;〜

こんにちは、いつも応援ありがとうございます。

今回は当ブログではこれまで一番出番が少無いと思われる、オカメインコ・ポポちゃんのご紹介です^^;。

IMG_3915.JPG

13歳と4ヶ月になりましたの♪お父さん大好き、お母さん大嫌い(コレコレ^^;)の、うず惚れ家で唯一初のオカメなんでございます。未だにお父さんに発情しては無精卵を産んでしまうのでお母さんに発情の邪魔をされてしまって困っているのよ。

ポポちゃんは鳥飼い初期の頃、「いつか飼いたい鳥」に入っていたオカメインコです。
その時はセキセイだけでも約10数羽になっていたので、「いつかね〜」と話していた鳥でしたが、たまたま行ったショップで可愛そうな姿で売られていた為、置いて帰れず思いがけずお迎えした子でした^^;。

詳細はこちらをご覧くださいマセ(^^ゞ。

購入当時は初代インコ達が闘病中だったり亡くなったり〜と、とても感情的に不安定だったので、寂しい時はいつもポポを肩に乗せて寂しさを癒していた時もあったのですが、今は主人大好き・私嫌いのあからさまな態度を見せてくれます。

「オカメは甘えっこさんだから、人が留守にしていても寂しがらないように〜」と少しでも強い子に育てようとしたのが(過剰な接触を避ける)いけなかったのか、主人にベタ慣れ・発情して未だに無精卵を産んでしまう困ったサンです。

普段も鳥達のケージ前を通っただけで「フッフ(-"-)!!」威嚇して、ケージ越しに果敢に挑んでくるくらい私の事はお気に召さないようです。
・・・それが発情になると特にあからさまになります。

ケージを覗いただけで↓の動画のように・・・(^^ゞ。


手を出すと逃げ腰で挑んできますが(^^ゞ。

オカメは卵関係のトラブルが特に多いので、もう発情プラス無精卵の産卵・抱卵をして欲しくは無いのですが・・・。
嫌われてはいてもやはり心配ですものね(^^ゞ。

年齢順であればポポちゃんが一番最後まで長生きしてくれると予想しているのですが、何分発情・産卵が続いているので、少しでも長生きの為に憎まれてもいいのでやめさせたいと思いつつ、「こいつ〜ぅ(ーー゛)」と毎日バトル展開(?)しています。

可愛さ余って憎さ○○倍〜でしょうか(^^ゞ?
そんな所もオカメのポイントでしょうか・・・?

・・・ようやく登場できたね、ポポ^^;。
古い写真は沢山あるけれど、くららちゃんの闘病で古くなってしまったものね。
新しい近況写真を沢山摂って鳥バカ日記にでようね〜(嬉しさ半分・難さ半分?)

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2014年05月03日

〜今日も鳥達は癒しの鳥ですーパルちゃん♪〜

こんにちは、いつも来て下さり有難うございます。

これまでくららちゃん闘病記と並行して書いていた、もう1羽の闘病記
その本鳥であるパルちゃんですが、痙攣の薬を中止してからかれこれもう1ヶ月を過ぎる事が出来るまでになりました。

一時は「もう治らない」「一生痙攣を抑える薬を服用し続ける?」という不安もありましたが、本鳥が頑張ってくれたのか薬が効いてくれたのか、すっかり痙攣も落ち着き薬卒業となりました♪


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↑近況写真。体重は29グラム前後が最近の平均なんだ。痙攣は治ったけれど体力温存の為に今も闘病用の小さなケージで過ごしているんだよ。たまには広いケージやお隣のピコお兄さんやチロルちゃんの所に行きたいなぁ・・・。

なんて考えているような姿も見せるパルちゃんは、それでも我慢してケージ暮らしをしてくれています。

IMG_3844.JPG

夜も隣にお兄さんたちがいるものの1度病気になると不安になり易いらしいので、パルちゃんのケージの部分のみ遮光性カーテンを少し開けて光を入れつつ、いつでもエサを食べられるようにしています。

一時痙攣が酷かった時は、痙攣を起こしている方(右側の翼)を無意識に痙攣させ・突っ張った仕草しかできませんでしたが、今は鳥さんのくつろぎポーズ=足と翼を一緒に伸ばす伸び〜ポーズもしてくれるまでに回復しました(*^_^*)。

IMG_3750.jpg

↑以前掲載した、右側・翼が突っ張って肩をすくめるようにあげている写真です。

頻繁にではありませんが、ご機嫌の声も出してくれるようになりました。
一時は声も出す事が出来なかったのに・・・(;_:)。 

IMG_3477.JPG

↑声が出せなかった頃の写真です。見ているこちらが辛くなります・・・。

正常な方の翼よりは伸び〜は小さい範囲ではありますが、「よくここまで出来るようになったね(;_:)。」と、本当に小さな鳥さんの回復力・順応性・対応性に今さらながら感動させられますね。

本当はもっともっと沢山写真を撮って掲載したい所なのですが、カメラ嫌いなのと・少しでも安静に・・・と言う事で、極力今は写真を撮る事を控えています
折角の鳥バカ日記なのですが^^;。

何度も何度も「もう治らないかも」とかかりつけ医に言われていながら「治ったんですね\(◎o◎)/!」と驚かせてくれたパルちゃん。
現在10歳5ヶ月

少しずつ体重は減少傾向、様子次第では肝機能を補助する薬の投薬時期を見計らっている状態ではありますがこのまま穏やかに、伸び〜を見せてくれたり・小さな声で鳴いてくれたり、そんなささやかな幸せを感じつつ見守って行けたら〜と思っています。

ほんの小さな仕草や「そこに居てくれる」と言う事がとても嬉しく感じる、そこがポイントの小さな小さな命サンでした♪


今回はパルちゃんの体調を考慮して近況(新しい)写真が」1枚しかなく、他はこれまでの日記で掲載した写真の再掲載で有る事をお詫びいたしますm(__)m。


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