​◆左サイドと記事一番下に、メールフォームを設置しました。ブログへのご意見・お問い合わせ・ご相談はこちらからどうぞ◆​ ​
■うず惚れからのお知らせ■

◆白内障のため視力(界)の極度低下で誤字脱字が多くなっています。ご了承下さいませ・・・。−2016.09.28

🚩ブログの表示に時間が掛かるようになってしまいました。ご迷惑をおかけいたします。−2018.05月

🚩左サイドバーにメールフォームを設置しました。ご連絡等はこちらからよろしくお願い致します。ー2018.09月

🚩楽天市場アマゾンで鳥グッズを捜そう」カテゴリ内が、ほぼ完成しました。こちらから商品の検索・ご注文をする事が出来ます。-2018.12.15
 
🚩我が家の鳥達、ただ今4羽」を更新しました。−2018.12.15

累計: 検索エンジン登録はUNFINISHED 本日: SEO対策はUNFINISHED 昨日: メール配信はUNFINISHED   アクセスアップはUNFINISHED



初めて「愛鳥闘病記」を読まれる方は、最初に「闘病日記を読まれる前に読んで欲しい事柄」をご覧の上、「自己責任」にて読んで下さいますようお願い致します。特に「写真等苦手な方は」スルーされる事をお勧めします。 
  1. 鳥のトリコ〜何から何まで「鳥がポイント」〜
  2. ■愛鳥闘病記ー頑張ってます!!
  3. 〜ましろちゃん、頑張りました:訃報のお知らせ〜

2019年10月28日

〜ましろちゃん、頑張りました:訃報のお知らせ〜

こんにちは。
いつも見に来てくださって、有難うございます。

前回の更新から1ヶ月以上が経ってしまいました。
そうして久し振りの更新で、このようなお知らせをする事になるとは、私自身思ってもいませんでした。

タイトル通り、ヒメウズラの女の子:ましろちゃんが、9月30日(月)眠りにつ
きました
享年3歳8ヶ月
我が家に来てくれてからは3年7ヶ月の鳥生でした。

1−3 抱卵中で怒るましろちゃん.jpg


旗長いので、お時間のある時に、ゆっくり読まれてくださいね・・・。
また闘病中の様子を写真動画で掲載しています。
苦手な方ご注意くださいませ。
旗初めて「愛鳥闘病記」を読まれる方は、最初に「闘病日記を読まれる前に読んで欲しい事柄」をご覧の上、「自己責任」にて読んで下さいますようお願い致します。
特に「写真等苦手な方は」スルーされる事をお勧めします。

前回、お預かりをさせていただく少し前の8月
これまでずっと安産で、軟卵などのトラブルも殆ど起こした事の無かったましろが、正常な卵の合間に、軟卵や異常卵を産むようになりました。
それでも9月に入り、3日(火)にしっかりとした卵を1個、5日(木)にも正常卵産んだ後で、いつも通りの抱卵に入りました。

そんなましろに違和感を感じたのは9月10日(火)
いつもの抱卵の合間のケージの掃除時に、抱いた時の事でした。
何となく口を開いてパクパク、開口呼吸をしているような様子を見せたのです。

その日は9月と言うのに37℃と暑く、連日エアコンを点けていた最中。
今年は異常な暑さで、動物達も熱中症で動物病院に運ばれる子達が多いと聞いていました。
その後、エアコンの温度をいつもより少しだけ下げて1日様子を見ていましたが、抱卵に戻ったましろの開口呼吸は直ぐに落ち着きましろも、ずっと抱卵していて暑かったのかな?
そんな風に思っていました。

ひらめき電球「いつか病院に連れて行く時の参考になれば」と思い撮った、その時の診察用動画になります。


そんな翌日の11日(水)
いつもの日課:朝食前の体重測定でケージから出した時、口を開けてパクパク。
開口呼吸を始めたましろちゃん。
幸いその日も、ケージに戻って抱卵後、ほんの少しすると開口呼吸はしなくなりましたが、「少し注意してましろを見守ろう」
そう主人と話をしました。

そうして翌日の12日(木)も、同じく体重測定時に口パクパクが始まりました。
その日は、ケージに戻っても少し長めに開口呼吸が続いたましろは、抱卵する事も辛く感じたのか巣箱に戻ったり・出たりを繰り返し、最終的にその日の夜には抱卵を止めたのでした。
(大体1週間、いつもの抱卵期間・そろそろ終了する時期でもありましたが・・・。)

ここで違和感は異常に変わり、直ぐに動物病院へと予約を入れた私です。
ひらめき電球本当は、遠くのかかりつけ医(小鳥の病院)で診て貰いたかったのですが、開口呼吸をしている中での・長時間の車での移動にリスクを感じて、残念ではありますが、まずは近くの、こちらもオカメなどがお世話になっていた地元の動物病院で診て貰う事を選択しました。

そうして翌日13日(金)に、ましろを連れて診察へ・・・。
レントゲンを撮って貰ったましろちゃん。
結果、数ヶ所に異常が見られたものの、獣医師曰く「それが何か、はっきりとした原因は分から無い」との事。
そこで、まずは呼吸器系疾患:肺炎を疑って10日間の投薬治療始める事になりました。
ひらめき電球診察の結果ややり取りなどは、後日、ましろの闘病日記:記録として書いて行きたいと思いますので、今は大まかにかにお伝えさせて頂きます。

治療と今後に関しては、獣医師と綿密な打ち合わせ。
「食事や環境についてすべき事」の指示とアドバイスを受け、
ここから、短く・そうしてあっと言う間の、ましろの投薬生活が始まりました。

10日間の投薬の合間に、うち1回ネプライザー治療
17日(火)からは、レンタルした酸素濃縮器で作った酸素室
の中での生活が始まったましろです。

2 最終全体写真(14 2019_09_17).jpg

ひらめき電球初めての酸素室に試行錯誤した私ですが、同じく酸素濃縮器をレンタル・介護された経験のあるウズラ飼いの先輩や、鳥友達経由で知り合った鳥飼いさんの、具体的かつ詳細なアドバイスのお陰で、安定した酸素室を作る事が出来て、ましろの呼吸は少しずつ落ち着いて行きました。 

3 脱出防止用のネット対策(2 09_27 脱出防止用のネット対策).jpg

お薬が無くなる頃には、床に撒いた餌も完食・少し体重も増え始める、そんな様子が見られるようになったましろちゃん
唯一の不安は、早朝〜夕方19時位までは開口呼吸もほとんど無く落ち着いているものの、夕方19時頃〜早朝にかけての決まった時間のみ、開口呼吸が大きくなる事でした・・・。

ひらめき電球こちらの動画も、診察時に先生に診て貰うために撮った動画になります。

お薬が無くなった23日(月・祝)に、携帯酸素ボンベを持参して再診察へ行ったましろちゃん。
この時は、車の移動〜診察待ちをしている当初、ほとんど開口呼吸をする事も無く、「確実に良くなって来ている・・・?」とさえ思えた私達でした。
ひらめき電球前の患者さんの診察時間が30分程長引いてしまい、待っている間に、環境変化から来る緊張で再び開口呼吸が始まってしまい、獣医師の機転で病院の酸素室に入れて貰ったましろですあせる。)

診察では、前回撮ったレントゲン写真とましろを見ながら、10日間の投薬の間に撮った動画やましろの時間限定で起きる開口呼吸の様子などのお話を。
獣医師も、(肺炎には見られない)時間限定で起こる開口呼吸の原因が分からず、頭を悩ませておられました。

そうして、症状や年齢的な事も合わせて心疾患(心臓の方)を疑い、心疾患用の投薬を2週間行なう事になったましろです。
最終的には、レントゲンでは分からない事がはっきりと写って分かる、CTを撮る事の出来る遠くの動物病院で、原因の検査して貰う事も提案されました。
かなりリスクのある難しい選択肢だったので、「まずは心疾患用の投薬をして経過を見てから」、と言う事でお話させて頂きました・・・。

ただ、ましろを直接連れて行って診て貰う事は出来ませんが、せめて(了解を得た上で)スマホで撮ったレントゲン写真と・これまで撮った経過(診察用)動画を見ていただき、「少しでも何かが分かれば〜」との思いから、セカンドオピニオンとして、遠くのかかりつけ医(小鳥の病院)へ行く事を決めて、先生にご連絡・快諾・予約を入れた私です。

予約の空き状況やお互いの諸事情で、予約が取れたのは9月30日(月)の夕方
その間にも、ましろの呼吸・食欲体重はどんどん良くなって行きました。
開口呼吸は相変わらず、時間限定ではありつつも少しずつその程度は小さくなり、撒いた1日総量のご飯も完食
時間限定で開口呼吸が起きる以外は、健康だった頃と殆ど変わりが無いように思えるまでに安定してくれたましろちゃんでした。

9(5) 同 ましろ写真.jpg

闘病生活に入ってから、初めて砂浴びもどきの布浴びもしてくれて、「お薬の効果?このまま良くなって、いずれは酸素室から出られる?」。
そんな希望さえ見えた一時でした。

ひらめき電球こちらも、ましろの経過を獣医師(かかりつけ医)に見て貰うために撮った、診察用動画になります。


そんな、かかりつけ医の所へ行く日、当日の9月30日(月)
ほぼ13時になる頃に、ましろのケージの上の段・ケージの中にいたオカメが、持病(?)のパニックを起こした音が聞こえました。

慌てて主人がオカメを、私がましろのケースを見ると・・・。
酸素室の中で横たわっているましろちゃんの姿がありました。
「ましろちゃん・・!?」
触れると、再び起き上がる事は無く、既に眠りについていたましろでした・・・。

パネルヒーターの近くで横たわっていたからか、まだ呼吸が止まってからそれ程時間が経っていなかったからか、ましろの体はまだ温かく・柔らかく・フワフワでした。
目をつぶり・口はほんの少し開いているだけの、文字通りただ眠っているだけ、そんな姿のましろでした。
10(9) 眠っているようなましろちゃん.jpg

開口呼吸を初めて見かけてから20日
肺炎と心疾患用の投薬治療を始めてから17日
酸素室に入ってから13日
セカンドオピニオンに行く予定だった当日

これからどんどん回復して、いずれは酸素室からも出る事も出来る。
そんな希望を抱いていた矢先の、突然の・想像もしていないお別れでした・・・。 「まさか、そんな・・・。」
あまりに突然の事で、何が起こったのか理解出来ず暫く呆然。

けれど・・・。
ましろは亡くなってしまったけれど、少しでも原因や「何か」を知りたくて、かかりつけ医に電話。
スマホに撮ったレントゲン写真と・処方された薬名が記載された薬袋・診察用として撮っておいた動画・
そうして、もう長時間移動にかかるリスクの心配も無くなった、眠っているましろを連れて当初の予約時間に、かかりつけ医の所へ行って来ました。


色々、お話を伺う事が出来ました。
あくまでもかかりつけ医の憶測にはなりますが、考えられる原因や状態についても知る事が出来ました。

そうして帰宅後、ようやく大泣きする事が出来ました。
それからの1週間は、沢山の鳥友達や・友人知人にLINEやメール・電話をして、お話を聞いて貰いながら沢山泣きました。

ましろがいなくなった酸素室を見ては泣きました。

11(54) 酸素室全体写真.jpg

ましろの呼吸を助けてくれていた、レンタルしていた酸素濃縮器を梱包・返送する時は、ましろを手放すような寂しさで、また涙がホロリ。

12(6 10_06) 役割を終えた酸素濃縮器.jpg

ちょうど1年前の10月26日に、ましろと同居していた茶子を亡くしましたチューリップ黄
今でも茶子の事は、「まだ1年しか経っていないの?」と思う程。
もう、随分長い年月が経っている様な感覚です。
まだ茶子の闘病の詳細も書いていません汗
月の足の骨折日記も途中のままですねあせる

そんな、まだ1年も経たずに、ましろまで逝ってしまうとは思ってもいませんでした。
亡くなる1ヶ月前に卵トラブルを起こすようになるまでは、とっても安産・抱卵期も安定していたそのましろが、ネプライザーをして・酸素室に入って・・・。
こういう形でお世話・お別れをするとは思いませんでした。

・・・確かに、ヒメウズラの女の子の寿命はどうしても短くて、ブログで「お迎え2年目記念日記」を書いた時には
「来年、お迎え4年目には、ましろはいるだろうか・・・」なんて、不安も書いたりしていましたが・・・。
我が家で初めて飼ったヒメウズラの女の子:うららちゃんが、我が家に来て3歳9ヶ月で老衰した事を思うと、それが長かったのか短かったのかは分かりませんが・・・。
(確か、生後半年位としてショップで販売されていたので、本当はもっと長かったのだと思いますが・・・あせる。)

沢山泣いて泣いて・話を聞いて貰って・酸素濃縮器を返却して・台風や大雨が来てバタバタして〜で、10月の前半を過ごしました
ましろがいない事に実感が無い気持ちを抱きつつも、まだ元気でいてくれるオカメや・ましろの兄弟2羽に癒されて、今はようやく「少し気持ちが着いて来たかな?」と思えるようになって来た・・・かな?

そうして、あまりに沢山の方々にお話を聞いて貰ったので、すっかりブログでもご報告した気持ちになってしまっていて、今日まで伸び伸びにあせる
なかなかパソコンに向かう事が出来ず、気付けばもう11月に入る頃になってしまったのでした汗

ましろちゃん、我が家に来てくれて有難うブーケ2
元親様、ましろちゃんを里子にくださり、有難うございましたブーケ2
茶子ちゃん共々、楽しくて幸せな時間を過ごさせて貰いました。
ましろちゃんは幸せだったのかな・・・?

13 同ましっろ.JPG

ましろちゃんは私にとって、文字通り「白いお姫様」でしたピンク薔薇

キラキラ_20190101_211529.jpg

・・・そうして早くも、白ヒメウズラ禁断症状が出ています。
元親様、これからも沢山の白ヒメ写真を見せてくださいね。
(既に1回リクエストして送って貰いました照れあせる。)

ましろが闘病している間、ずっとLINEやメールを読み・耳を傾け・アドバイスや励ましをくださった皆様、有難うございましたコスモス
酸素濃縮器や酸素室の仕様について、アドバイスくださったウズラー先輩とオカメマスター様、オカメマスター様と仲介して下さった鳥友達さん、凄く助かりましたクローバー
ましろが逝ってしまった時、お話を聞いてくださった皆様、沢山泣く事が出来ました黄色い花

本当に有難うございました

最期まで読んでくださった皆様にも、心から感謝致しますチューリップピンク

相変わらず、ノロノロ更新の日記ではありますが、まだまだ書けずに溜まっている事柄を、少しずつマイペースに・でも必ず書いて行きたいと思っています。
ひらめき電球かかりつけ医に診ていただいた、そのお話や結果なども、既にお話を聞いてくださった皆様にはお伝えもしてますが、改めてこちらでも書いて行きたいと思います。
これからもどうか、宜しくお付き合いくださいませおねがい

旗全国各地で台風による大きな被害が出ていますね・・・。
台風の影響で、10月中旬に予定されていたお預かりもキャンセルになりました。
どうぞ、皆様が少しでも心穏やかでありますように。
これ以上、被害が広がりませんように・・・。

↓良かったら、「ましろちゃん、お休みなさい」のポチッを宜しくお願いいたします(日本ブログ村)。
    

左サイドにメールフォームを設置しました。お問い合わせ・ご連絡等はこちらからよろしくお願い致します。
↓こちらからも、可能になりました。
メールフォーム 携帯用:

posted by うず惚れ at 04:32 | Comment(14) | ■愛鳥闘病記ー頑張ってます!! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
2019年10月29日 16:54 (mixiから)

こんばんは。「とりっち」でも人気の、ましろちゃんの訃報に慎んで哀悼の意を示すとともに、今後のうず惚れ様のご健康をお祈りさせて頂きます。ましろちゃんが今後無事に天国で暮らせます様に、ご祈念いたします。
Posted by ミスターKY at 2019年11月14日 22:31
2019年11月01日 21:09(mixiから)

> ミスターKYさん 
わざわざ、こちらへのコメントもありがとうございます。

ましろちゃん、とりっちで人気だったんですね。
嬉しいです。
ここ暫く、とりっちを見に行っていないので、久しぶりに行ってみたいと思います。(*^^*)。

少しずつ気持ちも落ち着いて来ましたが、我が家の白いお姫様がいない空間というのは。やはり寂しいものがありますね。
お気づきをありがとうございます。
Posted by うず惚れ at 2019年11月14日 22:32
2019年11月02日 09:01(mixiから)

どういたしまして。ヒメウズラは気持ちが通じる心のきれいな鳥ですので、喪失感いかばかりかと思いますが、きっと皆、没後は天国にいくものと思います。いずれうず惚れさまも、お立ち直りください。また宜しくお願いします。
Posted by ミスターKY at 2019年11月14日 22:33
2019年11月03日 17:46 (mixiから)

ブログを読んで、うず惚れさんになんとお声をかけようかと…。うず惚れさんご夫妻が一番ショックで、悲しんでいる時に…。

まずは、ましろちゃんのご冥福をお祈りいたします。
茶子ちゃんに続き、ましろちゃんも永眠されて残念でなりません。

ブログを読んで、一生懸命看病された様子が良くわかりました。一時は容態が快方に向かうかと思われた矢先の出来事だったのですね。

今の気持ちを文章にすることが出来ません。
ただ言える事は、ましろちゃん良く頑張ったね!です。
つたない日本語で申し訳ありません。
Posted by ちかぞー at 2019年11月14日 22:34
2019年11月04日 19:28 (mixiから)

> ミスターKYさん 
お返事が送れ‥失礼致しました。
ヒメウズラは気持ちが通じる心の綺麗な鳥さんなんですね。
そのお言葉が、とても嬉しく、気持ちもほっこりさせられます。

いつまでも悲しんでいては、残されたヒメ達に伝わってしまいますね。
今まだ居てくれている有り難さ・愛おしさを感じながら、大切にして行きたいと思います。
ありがとうございました!
Posted by at 2019年11月14日 22:35
2019年11月04日 19:35 (mixiから)

> ちかぞーさん 
コメントをありがとうございます。
ちかぞーさんの、そのお気持ちだけで十分嬉しく思っています。
先に、別にお言葉もいただいていましたし(*^^*)。

ヒメウズラ(特に女の子)の寿命が短い事は、覚悟した上でお迎えしたはずなのに、いざその時を迎えると、やっぱり悲しいものがありますね…。

でも、思い切って酸素濃縮器をレンタルして、呼吸だけでも楽になってくれたかな、という事が、私の中では心残りにはならず、その分だけ気持ちが前向きになれていかなとると思います。

まだ高齢オカメもヒメ達の兄弟もいますし、これからも愛おしい命達に感謝しながら生活して行きますね。
お気遣いをありがとうございました。
Posted by うず惚れ at 2019年11月14日 22:35
ましろちゃん、えらかったね、頑張ったね
今まで本当にありがとう
ゆっくり休んでね

うず惚れさん、お辛い気持ちお察しします
ましろちゃんはうず惚れさんの元で幸せな鳥生を送ることができたと思います

どうかご自愛くださいね
(アメブロから)2019-10-28 08:58:18
Posted by Al アイーシャ at 2019年11月14日 22:37
ましろちゃんもうず惚れさんもほんとにがんばりました。
寂しさはいつまでたっても癒せないですが
沢山のステキな思い出と共に
少しでも前に進めるといいですね。
ましろちゃんありがとう。

(アメブロから)2019-10-28 12:55:27
Posted by 蜜瓜 at 2019年11月14日 22:38
今まで元気だったのに突然様子がおかしくなって、良くなってきたかも...と思ってたのに突然そんな悲しい出来事は信じたくないし受け入れがたく夢のようですよね...
うず惚れさんもましろちゃんの禁断症状が出ているのですね...(T_T)

(アメブロから)2019-10-28 15:15:58
Posted by ゆう at 2019年11月14日 22:39
ましろちゃんもうず惚れさんも、本当によく頑張りましたね。女の子で3歳8ヶ月は大往生と言えるのではないでしょうか。でも、ウズラの寿命がもっと長ければいいのにと、いつも私は思ってしまいます。
ましろちゃんにとって、とても幸せに過ごした鳥生だったと思います。

(アメブロから)2019-10-28 19:37:14
Posted by はーぴん at 2019年11月14日 22:40
>Al アイーシャさん
温かいお言葉をありがとうございます。
短い闘病の中、少しずつ良くなって行き、本当に良く頑張ってくれたと思います。
酸素室の中で呼吸が楽になり、安心して眠りについてくれたのかな、と思いたいです。
AIアイーシャさんも、お辛い気持ちを共有してくださり、ありがとうございます。
小さな鳥さんの存在は、本当に大きな・愛おしい存在ですよね。

(アメブロから)2019-10-30 03:03:53
Posted by うず惚れ at 2019年11月14日 22:41
>蜜瓜さん
ましろの闘病中は、沢山のお話を聞いてくださり、本当にありがとうございました。
蜜瓜さんも、色々と悲しいお別れがあった中、とても助けになりました。
今はきっと、蜜瓜さんの鳥さん達とも一緒で、苦しむ事無く安心していると思います。
温かいお言葉と蜜瓜さんのお気遣いに、心から感謝しています。

(アメブロから)2019-10-30 03:09:30
Posted by うず惚れ at 2019年11月14日 22:41
>ゆうさん

お気遣いをありがとうございます。
少しずつ良くなって行き、苦しい時間が少なくて済んだ事は幸いだったのかな、と思いたいです。
人も、呼吸が苦しいと、本当に辛いですものね…。
ましろの闘病中で、余りお力にはなれませんでしたが、ゆうさんも色々と、お疲れ様でした。
白ヒメがいない事に禁断症状が出て、元親さんに、兄弟姉妹の白ヒメ写真を送って貰っては、我が家のヒメ達をモフっています。
そうして少しずつ気持ちが落ち着いて行けたらいいな、と思います。

(アメブロから)2019-10-30 03:15:27
Posted by うず惚れ at 2019年11月14日 22:42
>はーぴんさん

はーぴんさんもましろの闘病中、ずっと・一杯沢山、励ましや温かいお言葉をくださり、ありがとうございました。
気持ちを共有してくださる方の存在は、本当に心強かったです。
大往生だったら嬉しいですね!
私にとって、ましろとの生活は幸せな時間でした。
ましろもそうだと嬉しいです。
※)年齢の事は、全然気にされないでくださいね(*^^*)。
私こそ、よくはーぴんさん宅の鳥さん達を間違いしちゃってすみません^^;。

(アメブロから)2019-10-30 03:21:50
Posted by うず惚れ at 2019年11月14日 22:43
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。