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初めて「愛鳥闘病記」を読まれる方は、最初に「闘病日記を読まれる前に読んで欲しい事柄」をご覧の上、「自己責任」にて読んで下さいますようお願い致します。特に「写真等苦手な方は」スルーされる事をお勧めします。 
  1. 鳥のトリコ〜何から何まで「鳥がポイント」〜
  2. 鳥に関するお知らせ・情報
  3. 胸が苦しいです・・・。(アメブロからの転記になります。)

2017年03月14日

胸が苦しいです・・・。(アメブロからの転記になります。)

こんにちは、お久し振りです。

なかなかブログの更新が出来ません^^;。

そんな今回は前から気になっていたサイト、NPO法人小鳥レスキュー会の記事をご紹介したいと思います。

※)サイトをご覧になる時は、閲覧注意の写真もあります。

本記事の直ぐ下にアップされていますので、ご注意下さいませ・・・。


2017年2月 文鳥の引き取りと火葬

こちらはTSUBASAとは別の、鳥さんのレスキュー法人です。

前々から気になっていたものの、あまり頻繁には更新されない中での今回の記事。

飼い主さんが脳梗塞で突然の入院をしたため、飼っていた文鳥さん10羽(8羽)がレスキューされた、という内容です。

飼い主さんが入院された後、鳥の飼育経験が無い知人さんがお世話して下さっていたものの餌の与え方が分からなかったようで、レスキューされた時には数羽が餓死しており、レスキュー後も極度の衰弱で1羽を残して亡くなってしまった・・・そんなお話でしたショボーン

中でもレスキュー時、巣箱の中で寄り添うようにミイラ化していたというつがいのお話が・・・。

(こちらの写真がアップされています。)

切ないです・・・。

自分に何かあった時、鳥をお願いできる方・あるいはレスキューしてくれる先の確保だけはしっかりしておかなければ、と思いました。

普段のお世話だけではなく、どんな時にも備えておかなければ、そんな事を考えさせられる記事でした。

亡くなった鳥さん達のご冥福と、飼い主さんの回復を願いながら・・・クローバー

本サイトはこちら:NPO(特定非営利活動)法人 小鳥レスキュー会

TSUBASAは割と有名ですが、埼玉にはこんな小鳥の法人もあるんですね。

※)こちらの記事は、うず惚れの各ブログへも転記させて頂きました(^^ゞ。

posted by うず惚れ at 08:36 | Comment(8) | TrackBack(0) | 鳥に関するお知らせ・情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
悲しい出来事ですね。
文鳥さんたちのご冥福をお祈りいたします。
鳥にせよペットを飼うということは
最後まで責任を持って面倒を見なくてはいけないですね。
もしもの時の事もしっかり考えておかなくては
いけませんね。

(アメブロから)2017-03-14 17:27:14
Posted by 蜜爪 at 2018年07月25日 04:01
病気で倒れる前は、とても可愛がっていらっしゃたんでしょうね。飼い主さんもお辛いでしょうね。
知人の方も、善意でお世話を引き受けたのに、死なせてしまったことでご自分を責めておられるのではと心配です。あと少し早くSOSを出してくれてたら・・・と思わずにいられません。
いざという時のこと、ちゃんと考えなければと思いました。
鳥さんたちのご冥福をお祈りします。


(アメブロから)2017-03-16 02:46:56
Posted by はーぴん at 2018年07月25日 04:02
>蜜瓜さん

コメントを有難うございます。
普段からペットを飼うという事の責任を感じてはいるつもりなのですが、こういう記事を読むと改めて考えさせられますね・・・。
夫婦二人が同時に何かある、という事も想定しておかなければと思わされました。
文鳥さんのご冥福を心からお祈りしたいです・・・。

(アメブロから)2017-03-17 02:41:29
Posted by うず惚れ at 2018年07月25日 04:03
>はーぴんさん

コメントを有難うございます。
飼い主さんにとってもお世話された知人の方にとっても、とても辛い出来事だったと思います・・・。
夫婦二人同時に何かあった時の事も考えないといけないと、改めて思わされる出来事でした。
色々な場面を想定して考えないといけないですね・・・。
鳥さん達のご冥福を改めてお祈りしたいです・・・。

(アメブロから)2017-03-17 02:45:48
Posted by うず惚れ at 2018年07月25日 04:04
なかなかブログ見れず、今頃気付きました(>_<)
こういう風に記事になるのは一部で、とても沢山の動物が可哀想な目にあっているのですよね…
知り合いなどなら私も預かる事は出来ますが、やはり鳥を知らない人ならこういう事になってしまうのですよね(;_;)
うちで何かあった場合はうず惚れさん、お願いします(*uωu*)

(アメブロから)2017-03-19 11:50:54
Posted by こうまま at 2018年07月25日 04:05
>こうままさん

コメント有難うございます。
どうぞ気にされないで下さいね。
鳥のレスキューがTSUBASA以外でもされている事はあまり知られていませんよね。
知っておくだけでもいざという時に助けになるかもしれないと思いました。
以前、メールの返信が出来ませんでしたが、こうままさんに何かあった時は、我が家で預からせて頂きますのでご安心くださいね。
我が家もお願いするかも知れません^^;。

(アメブロから)2017-03-20 05:11:47
Posted by うず惚れ at 2018年07月25日 04:06
2017年03月20日 10:50 (mixiから)

小鳥レスキュー会という法人は初めて知りました。国内では小鳥のレスキューはtsubasaさんしかないと思っていましたが、本当に頭が下がる思いです…。亡くなってしまった子にはちゃんと骨壷に入れて大切にされているのですね涙
Posted by ゆう at 2018年07月25日 04:10
2017年03月21日 08:16 (mixiから)

> ゆうさん 
コメントを有難うございます。

私も鳥さんのレスキューと言ったらTSUBASAしか知りませんでした。
こちらのサイトは前々から見つけてはいたんですが、あまり更新されていないので、TSUBASAのほうがやっぱり有名なのかな・・・位に見ていた感じでしょうか・・・。

どちらも埼玉県というのは凄いと言いますか、何といいますか^^;。

亡くなった鳥さん達、突然病気で倒れてしまった飼い主さんにも辛い事だったと思います・・・。
災害等だけでなく、色々な「何かあった時」を想定していなければ、と思わされました。

ゆうさんも書かれていますように、亡くなった鳥さん達がきちんと骨壷に入れて大事にされているのは凄いですよね。
こういう活動には本当に頭が下がります・・・。
Posted by うず惚れ at 2018年07月25日 04:11
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