◆ただ今、我が家の鳥達紹介が編集中になっています。今しばらくお待ち下さいませ。 白内障のため視力(界)低下により、記事中に誤字脱字が多々見られると思いますが、ご了承下さいませ・・・。◆

■うず惚れからのお知らせ■

◆白内障のため視力(界)の極度低下で誤字脱字が多くなっています。ご了承下さいませ・・・。−2016.09.28

◆愛鳥達が亡くなって落ち着いたため、カテゴリ「我が家の鳥達紹介ー家系図」を最新のものに更新しました。ー2016.10.31

◆ただ今、「我が家の鳥達紹介」を編集中です。今しばらくお待ち下さいませ。−2016.09.28

◆なかなかリンク集を完成させる事が出来ない為、お勧めのインコ本を画像にして右サイドバーに臨時に表示しました。
暫くは縦長レイアウトになってしまいますがご了承下さいマセm(__)m。
リンク集が完成次第、新カテゴリ内や記事下に画像リンク集を移動・編集したいと思います^^;。ー2014.07.18

初めて「愛鳥闘病記」を読まれる方は、最初に「闘病日記を読まれる前に読んで欲しい事柄」をご覧の上、「自己責任」にて読んで下さいますようお願い致します。特に「写真等苦手な方は」スルーされる事をお勧めします。 
  1. 鳥のトリコ〜何から何まで「鳥がポイント」〜
  2. ■その他:うず惚れ情報
  3. 胸が苦しいです・・・。(アメブロからの転記になります。)

2017年03月14日

胸が苦しいです・・・。(アメブロからの転記になります。)


こんにちは、お久し振りです。

なかなかブログの更新が出来ません^^;。

そんな今回は前から気になっていたサイト、NPO法人小鳥レスキュー会の記事をご紹介したいと思います。

※)サイトをご覧になる時は、閲覧注意の写真もあります。

本記事の直ぐ下にアップされていますので、ご注意下さいませ・・・。


2017年2月 文鳥の引き取りと火葬

こちらはTSUBASAとは別の、鳥さんのレスキュー法人です。

前々から気になっていたものの、あまり頻繁には更新されない中での今回の記事。

飼い主さんが脳梗塞で突然の入院をしたため、飼っていた文鳥さん10羽(8羽)がレスキューされた、という内容です。

飼い主さんが入院された後、鳥の飼育経験が無い知人さんがお世話して下さっていたものの餌の与え方が分からなかったようで、レスキューされた時には数羽が餓死しており、レスキュー後も極度の衰弱で1羽を残して亡くなってしまった・・・そんなお話でしたショボーン

中でもレスキュー時、巣箱の中で寄り添うようにミイラ化していたというつがいのお話が・・・。

(こちらの写真がアップされています。)

切ないです・・・。

自分に何かあった時、鳥をお願いできる方・あるいはレスキューしてくれる先の確保だけはしっかりしておかなければ、と思いました。

普段のお世話だけではなく、どんな時にも備えておかなければ、そんな事を考えさせられる記事でした。

亡くなった鳥さん達のご冥福と、飼い主さんの回復を願いながら・・・クローバー

本サイトはこちら:NPO(特定非営利活動)法人 小鳥レスキュー会

TSUBASAは割と有名ですが、埼玉にはこんな小鳥の法人もあるんですね。

※)こちらの記事は、うず惚れの各ブログへも転記させて頂きました(^^ゞ。

posted by うず惚れ at 08:36 | Comment(0) | TrackBack(0) | ■その他:うず惚れ情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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