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  1. 鳥のトリコ〜何から何まで「鳥がポイント」〜
  2. L愛鳥闘病記ー頑張ってます!!
  3. 〜【愛鳥闘病記】:チロルちゃん、2回目の投薬へ〜

2016年08月22日

〜【愛鳥闘病記】:チロルちゃん、2回目の投薬へ〜

こんにちは。
残暑が厳しく、また台風等の影響も出ているようですが、皆様と鳥さん達はいかがお過ごしでしょうか?
いつにも無く遅い更新にもかかわらず来て下さり、有難うございます。

今回は私自身の体調不良が重なり、いつも以上に更新が出来ない状態でした。
少しずつ体と相談しながら更新して行きたいと思いますので、どうかゆっくり長い目で見てやって下さいね^^;。

私自身の体調不良に関しては、うず惚れの闘病日記:
〜ただ今、意識混濁中・・・−アメブロからの転記〜〜意識混濁からの脱出〜

〜乱視と飛蚊症ともう一つ・・・〜むずむず脚症候群から・・・ をご覧下さいませ。

・・・前回の更新から1ヶ月〜、チロルちゃんの闘病が始まってから早4ヶ月が経ってしまいました。
今は少し落ち着きつつあるチロルちゃんではありますが、その後の経過を残して起きたいので、
初治療後のその後を書かせて頂きます。

4月5日に病院へ行き軽度の趾瘤症と診断され、10日間の投薬治療を終えたチロルちゃんですが、その後約1ヶ月というゆっくりとした期間をかけて足の裏が綺麗になり、止まり木にも普通に止まれるようになりました。
その後は100%ではないものの、
腎疾患用のペレットも食べてくれるようになり、暫くは様子見の日々が続いていました。

・・・そんな投薬終了後、丁度3ヶ月を迎える頃辺りから再度チロルちゃんの足や様子に違和感を感じるようになってしまいました・・・。

〜【愛鳥闘病記】:チロルちゃん老齢の波が?−レントゲン結果・2〜で書かせて頂いた、「10日間の投薬も行いました。」が今回の記事になります。


6月28日、念の為足の裏を見てみると、趾瘤症と診察された時と同じように足の裏に擦り切れや発赤が・・・
少しピントが合わなくて見ずらいですが、まるで囲んだ部分に皮膚の擦り切れ・発赤が見られます。
 

1 チロルし瘤症再発.JPG

片足、特に右足を上げている事が多かったのは多かったのは、両足裏の皮膚の擦り切れ・発赤が発症し、多分本鳥も違和感を感じていたからだと思います・・・。
両足がグー状態・足に力が入らないため、大体炎症を起こす場所は決まっているようです。ただ、今回は初回よりも炎症の部分が広いように思います。

2 足のアップ写真.JPG

食欲が落ちているような気もしたので、念の為体重も量ってみました。
体重は28.6gと小柄ながらもあまり変わらず。足は変わらずグーの状態が丸くなっている状態(黄色い矢印)。足の状態を見るついでに爪先も軽く切り揃えましたが、抵抗して足をグーに握ったので、思っていたよりは足指に力はあるようでした^^;。

4 体重痩躯定時のチロル.JPG

趾瘤症の再発でした・・・。
と言う事で今回は、診察は受けず、趾瘤症用のお薬だけを頂いて来て投薬の再開です。

病院で診て貰うかどうかも迷いました。
けれど多分、「趾瘤症かどうか〜」を診察・判断して貰うだけだと思ったので、通院で負担をかけても〜と、主人と相談。
薬のお願いを兼ねて先生に電話で尋ねた時も、同様の事を言われたので、とりあえず今回はお薬だけ処方して貰う事になりました。

今回処方して貰ったのは、初回と同じ、「抗生物質・消炎剤・肝機能補助・整腸剤・痛み止め」をブレンドされた物。
10日間投薬しても改善が見られないようであれば、改めて診察を受ける事になりました。

3 し瘤症アップ写真.JPG

先生いわく:「どうしても進行してしまうもの。」 「チロルちゃんの場合、両足が不自由(グーの状態)なので、どうしてもに負担がかかってしまい、皮膚の擦り切れ・発赤は避けられないもの。」との事でした。

今は、

・・・といった、出来る限りの事をしつつ様子を見ていくしかないようです。

他に出来る事といったら、餌箱を底上げにして食べ易くしてあげる事かな・・・?
色々と考えて見ますね。

そんなこんなで、治療が終わって暫くして再発してしまったチロルちゃんの趾瘤症ですが、まずは10日間再投薬をして様子を見る事になりました。
投薬後については、また次回書かせて頂きますね。

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posted by うず惚れ at 05:24 | Comment(0) | TrackBack(0) | L愛鳥闘病記ー頑張ってます!! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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