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  3. 〜【愛鳥闘病記】:ケージレイアウトを変えてみましたが・・・?〜

2014年06月21日

〜【愛鳥闘病記】:ケージレイアウトを変えてみましたが・・・?〜

注)今回は少量の血出血痕・腫瘤のアップ写真が含まれています。

こんにちは。
いつもくららちゃんの闘病日記の応援に来て下さり有難うございます。

・・・前回、これまでで最大の大量出血を起こしたくららちゃん。
大量出血を起こして綺麗になった腫瘤の部分は、特にジクジクする事も無く、少しずつカサブタになってきているので、こちらからの出血は落ち着いてきているのだと思います(^_^;)。

・・・が、出血時カサブタになっていた左側の方が、今度はカサブタが綺麗に剥けたかと思うと、そのままカサブタになることなく、皮膚がジクジクした状態・あるいは剥けたままの状態のまま乾く事がありません・・・(-"-)。

腫瘤写真.JPG
↑丸で囲んだ部分以外の左側の方です。この時点ではカサブタになっていますが、今は綺麗にカサブタが剥がれているのですが、皮膚がめくれて常にジワ〜っと少量の血がにじんでいる、とい感じです。

IMG_4046.JPG
↑6/16日辺りから写真のような小さな出血痕、あるいは腫瘤の液体でしょうか?こうった濡れた後が常に(毎日・いつも)キッチンペーパーにずっと付いています。

IMG_4047.JPG
↑時にはドキッとするような大きさの血痕も・・・。これまでに比べるとまだ小さい量で助かりますが鳥さん本鳥にしてみたら大変な量なのでしょうね・・・^^;。

・・・キッチンペーパーに腫瘤の問題部分がこすれて多少濡れたり・血痕が付いてしまうのはどうしても仕方が有りません・・・。
腫瘤を仮に布などで包んだところで、ジクジクした部分にくっ付いてしまうので出来ません・・・。

・・・とりあえず出来る(?)対処法として、くららちゃんが移動する時・お気に入りのブランコにいる時・エサを食べる時等々、少しでもジクジクした部分がすれたり・触れたりしない様に出血の頻度を下げる為、ケージレイアウトを替えてみました。

・・・と言っても既に出来る限りのことはやっているので、「これ以上何を?」と考えた末に、まずはエサ箱をエサの位置が低い陶器製から、瓶のふたなどを利用してちょっと下を向けばエサが口に届く〜というように変えてみる事にしました^^;。


IMG_3942.JPG
↑こちらがこれまでのリフォームして生活していた餌箱レイアウトです。こちらの陶器製エサ箱は100均で購入したもの^^;。通常のケージに備え付いてるエサ箱を当初は使用していましたが、エサ箱に乗るのが大変なので変更したエサ箱です。奥行きが無低いので万便にエサが食べられてよいのですが、ちょっと低くて食べる時にお辞儀をすると腫瘤が圧迫されて苦しそう・・・。

IMG_4028.JPG
↑まず今回は、当初ビンにエサを入れた物をそのまま床に直置きしていました。くららちゃんは抵抗感なく食べてくれていましたが、これでは陶器製とエサの高さがそれほど変わりません^^;。

IMG_4027.JPG
↑コーヒークリープのふたをひっくり返し、その中に小さめのビンの蓋を置いて上げ底を作りました。これでエサ箱もかさ上げ出来るはず・・・。

IMG_4026.JPG
↑とりあえず完成した上げ底ビンのエサ箱です^^;。見た目は(^^ゞですが、エサ箱が上げ底に出来てくららちゃんもエサを食べる時に下を向くと直ぐにエサが口元に有るので食べやすそうでした。腫瘤も多少圧迫感が無さそう・・・。

IMG_4025.JPG
↑とりあえず完成したケージ(エサ箱)レイアウト。まずはエサを食べる時に、腫瘤の出血が出ている辺りが少しでもキッキンペーパーからすれる事が無ければ・・・と思うのですが・・・^^;。

今の所くららちゃんはどんなエサ箱に変っても、違和感を感じる事無くエサを食べてくれるほど食欲があり、それだけが安心です。
警戒心が強く、エサ箱が変わっただけで食べてくれなかったり、ジワジワと出てくる出血に貧血を起こし食欲が無くなる、と言う事は無いようで助かっています

あと出来る工夫って何だろう・・・?
キッチンペーパーよりも肌(腫瘤)に優しくて爪が引っかからない〜なんて敷物はないですよね・・・(?_?)。

・・・こういう時に相談出来る鳥専門医がいてくれたら〜と、心から思います
8月に鳥専門医が復帰するまでくららちゃんには頑張って欲しいものですが(祈)。

まずはジワジワ・ジクジクしている腫瘤の表面と出血が止まってくれて、綺麗な(?)カサブタになってくれることを願いつつ・・・。

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posted by うず惚れ at 23:17 | Comment(0) | TrackBack(0) | ■愛鳥闘病記ー頑張ってます!! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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