◆ただ今、我が家の鳥達紹介が編集中になっています。今しばらくお待ち下さいませ。 白内障のため視力(界)低下により、記事中に誤字脱字が多々見られると思いますが、ご了承下さいませ・・・。◆

初めて「愛鳥闘病記」を読まれる方は、最初に「闘病日記を読まれる前に読んで欲しい事柄」をご覧の上、「自己責任」にて読んで下さいますようお願い致します。特に「写真等苦手な方は」スルーされる事をお勧めします。 

2017年06月22日

〜胸が痛いですー2〜

こんにちは。
いつも来てくださり、有難うございます。

先日、自分にプレッシャーをかける意味で、〜近日、予告日記〜を記載させて頂きました所、沢山の方から、とってもありがたい「更なるプレッシャー」のコメントや、メッセージを頂きました笑い泣き
そんなプレッシャーに応えるべく、早々に書き始めようと思いつつ、早くも1週間〜が経ってしまいました。

いやはや、今週は通院等の予定が何も無いと思っていたのですが、思わぬ通院・検査が入ってしまいまして・・・。
相変わらずバタバタ・ダウンを繰り返しています

ただ、写真をパソコンやブログ投稿サイトへアップロードしたり・加工したり、準備は着々と勧めています。
どうせ書くのであれば〜と、以前書く事が出来なかった事も・いい加減カミングアウトしようと、こちらの準備も勧めていますニヤリあせる

・・・と言う訳で、今しばらくお待ち下さいませ。

私自身の闘病ブログの方の更新も、かなり滞っていますので、こちらも合わせて更新していけたらと思います。
特に白内障に関しては、皆様にもご心配して頂いていますので・・・病院。)

そんな今回は、改めての予告と共に、前々からアップしておきたかったサイトの情報を記載しておきたいと思います。
以前も〜胸が苦しいです・・・。(アメブロからの転記になります。)〜で書かせて頂いた、「NPO法人小鳥レスキュー会 活動ブログ」で、先月からまた新たにレスキューの記事がアップされています。

🚩下記文章・サイトタイトルにはリンクを張っています。
良かったらご覧になって下さいませ

※こちらには閲覧注意の写真も含まれています。
浮間舟渡公園の烏骨鶏レスキュー・・・捨てられていたウコッケイのレスキュー記事
2017年5月ヒメウズラの緊急手術 ・・・同じく捨てられて・保護されたヒメウズラの手術のお話

「小鳥のレスキュー」と言えば、認定NPO法人TSUBASAが有名ですが、そのTSUBASAと同じ埼玉で・同じ「小鳥のレスキュー」をしている「NPO小鳥のレスキュー会」。

通常「小鳥のレスキュー」と聞くと、真っ先に頭に浮かぶのは、飼い鳥ー飼われている鳥が何らかの事情で飼えなくなって保護される事でしょうか。
例)飼い主が高齢になり、施設に入る事になった・飼育できる人がいなくなった等々・・・。
保護される鳥さんも、どちらかと言うと「フィンチ・インコ・オウム」と言ったイメージがありますセキセイインコ青

こちらの「小鳥のレスキュー会」でも、TSUBASAと同じく、飼い鳥(フィンチ・インコ・オウム)のレスキューしておられる事は知っていましたが、それ以外にも野鳥・ヒメウズラ・ウコッケイ等といった鳥さん達もレスキューもされていると言う事は、正直言ってあまり知りませんでした・・・。

🚩良かったらこちらの活動内容をご覧下さいませ。・・・受け入れ実績まとめ

保護するという事は、新しい飼い主さんが見つからなければ、鳥さんの一生をお世話すると言う事。
奇形や高齢鳥など、新しい家族が見つかる可能性が低い子であればなお更の事。
ほぼ、その鳥さんの一生をお世話する、という事。

普段のお世話だけでもかなりの費用が掛かりますが、場合によっては通院・手術・治療が必要となり、それを寄付や会費で補うには、とっても大変な事だと言う事を今回の記事で改めて知りました。

せっかく保護された鳥さん達に、出来る事はしてあげたい・・・と願いながらも、それをしてあげられるだけの費用が無い。
でも、先延ばしに出来る訳でもない。
獣医師の善意で、「レスキュー価格」でして頂ける事の有難み。
それだけギリギリの大変な状態で保護・お世話されている所もある、言う事に驚きましたショボーン

単に「可愛そう」「鳥が好き」で出来る事では出来る事では無いなぁと思わされます。

各法人や団体によって運営方法や活動内容が違いますので、決して比較出来るものでもありませんが、それでも他の同じ活動をしている団体に比べると、会費が高いのもうなずけます。
因みに認定NPO法人TSUBASAの会費はこちらになります。
❗)私はいずれの団体の回し者でもありません(^^ゞ。

今は野鳥の保護が厳しくなったり・野鳥を診てくれる病院も少なくなっていたり・もしかすると野生下にいたから保護は無理、なんて事もあった・あるいは出来たのかも知れませんが、そういうことをせず、品種に関わらず・難しい状態の中でも保護される・・・・。

サイトにアップされるのはほんの一例で、実際はもっと沢山の保護をされていて、飼育放棄だけではなく捨てられていた子や・奇形の子など、なかなか新たな飼い主さんが見つからない子まで。
一体どれ位の数の鳥さん達がいるのか・・・ショボーン

そのお世話も無収入のスタッフさん達とボランティアの方々でされていると言う事には、本当に頭が下がります。
いろいろ募集中です!・・・こちらもどうぞ。

TSUBASAと違い、なかなか情報の更新・まだまだ認知度も低い事と思いますが、少しでも沢山の方に、もう一つの「小鳥のレスキュー会」についても知って貰えたらいいなぁと思う、今回の記事でしたクローバー

❗)ペットショップやブリーダーから、商品にならなくなった鳥さんを保護する事には、賛否両論ある事と思います。
小鳥のレスキュー会でも色々検討・試行錯誤中との事で、これからを見守って行きたいと思います。

・・・それにしても捨てられていたヒメウズラちゃんガーン
どんな風に捨てられていたのか・どうやって保護されたのか・・・。
外敵に教われなかったのかな・・・等々とっても気になる所ではありますねあせる

ここまで読んで下さり有難うございました

次回から、ヒメウズラ日記&カミングアウト日記を書いて行きたいと思います。
・・・もしかするとその前にもう一つ、「BIRDSITTESR お預かり前レポート」を書くかもしれませんあせる
posted by うず惚れ at 03:30 | Comment(0) | TrackBack(0) | ■その他うず惚れ情報:日々徒然 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年06月14日

〜近日、予告日記(?)〜

こんにちは。

相変わらずブログの更新等が滞っています。先日12日に、我が家のヒメちゃん達(女の子)2羽を、健康診断に連れて行ってきました照れ

3年ぶりに、なかなか行く事が出来ずにいた、初代の頃からお世話になっていたかかりつけ医の所まで、高速で主人に車を走らせて貰い、行って来ました車

久し振りにかかりつけ医のお世話になり、色々と聞きたかったヒメちゃん達の事や亡きチロルちゃんの事などで、先生を質問攻めにしてしまいましたが、帰りは聞きたい事が聞けてスッキリでしたチョキ

先生は「またうず惚れが来たぁ」と思っておられたかも・・・・あせる

そんな健康診断日記を、落ち着いてからまたメインブログの方で書いて行けたらと思い、久し振りのご挨拶も兼ねて、予告日記を書いてみた今回です。

今週は私自身の通院もビッシリで、そちらが終わってからの記載になりますが、予告しておかなければ、いつ書く事になるか分からないので、自分へプレッシャーをかける意味もあるでしょうか汗

因みにましろちゃんは問題ありませんでしたが、茶子ちゃんの方にちょっと問題が・・・ビックリマーク

(写真が掲載出来ず、申し訳ありませんあせる

通院が終わり次第、詳細も含めて、ゆっくり時間をかけて書いて行こうと思います。

今暫くお待ち下さいませ・・・な予告日記でした。

・・・こちらはアメブロからの転記になります。

やっぱりツイッター始めようかなぁニヤリあせる

posted by うず惚れ at 02:20 | Comment(7) | TrackBack(0) | ■その他うず惚れ情報:日々徒然 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年06月02日

〜プチお茶会♪〜

お久し振りです。

早いもので、もう6月になりましたね。
月日が経つのがとても早く感じます。
先月は、割とブログの更新頻度も順調だと思っていたのに、月の後半でダウンしてしまいました^^;。

そんなブログにいつも来てくださり、有難うございます。

丁度1週間前のお話になりますが、先日26日に、我が家に久し振りにお客様が来て下さいました。
先月、参加したBIRDSITTERS顔合せ会でお会いした、同じ市に住む鳥会員さんです

同じ市に住む会員同士、「これからも色々と会いましょう。」「情報交換しましょう。」とお約束した後、なかなかお互いに都合が合わず、今回ようやく再開を実現さえせる事が出来ました。

・・・と言っても、お互いにギュムギュムのスケジュールの合間。
「顔合せ会後、出来るだけ5月中に一度会いましょう。」という事での再会だったため、午後のほんの2時間という短い時間での再会となりました。

今回は我が家にご招待🏠
住所と鳥部屋の確認を兼ねた・急ごしらえでの再開だったため、鳥さんの同伴は断念。
その代わり、BIRDSITTERS顔合わせ会では「珍しい」とどよめきのあった、我が家のヒメウズラちゃん達を堪能して頂きました

どの子も人気がありましたが、やっぱりヒメウズラとしては珍しい、白ヒメちゃんが一番の注目を集めていたでしょうか音譜
我が家の白一点(?)、ましろちゃん(♀)です。
↓ 

9 同 ましろ写真.JPG
セキセイインコを2羽飼われているその方は、実際にヒメウズラを見るのは初めてで、鳥部屋にいるヒメちゃん達を見た途端、「ヒメウズラだ〜」大喜びして下さいました
「こんなに小さいの!?」とも。

ましろちゃんと同居中の茶子ちゃん(♀)。「ウズラ」としてはこの子の様な模様が一番定番のイメージのようですね。

2 茶子 1歳写真.JPG

初めてお会いしてから、今回も含めてまだ2回ほどしかお会いしていませんが、改めて、同じ街・同じ獣医師にかかっているという事もあり、会話は直ぐに盛り上がりました。
その方と私達夫婦は、元は同じ北海道出身
結婚して現在地に引っ越して来られた〜という事までもが同じだったので、懐かしの北海道話でも盛り上がりましたよ〜クローバー

そのお話の中でも特に、鳥専門医の近況やお話を聞く事が出来たのは嬉しかったです。

 我が家は、鳥達が高齢化して、遠く鳥専門医まで連れて行く事が出来なくなってしまった3年ほど前から、地元で丁度その頃開院された、鳥に詳しいエキゾチックアニマル担当の獣医師のお世話になる事が多くなっていました。

状況に応じて、鳥専門医の所まで行く事もありましたが、その子達が亡くなって以降はすっかり地元の獣医師のお世話になる事が多くなり、「先生、どうされているのかなぁ・・・。」なんて気になっていたんですね。
なので、その先生のお話を聞く事が出来て、とても嬉しかったのですチューリップピンク

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